http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080820-00000017-mai-soci
メタボリックシンドローム(内臓脂肪症候群)の診断基準が国際的に統一され、腹囲が診断の必須条件から外れることが分かった。年内にも暫定基準が公表され、今後、世界のメタボ診断や治療・研究は、統一基準に基づいて行われる。一方、日本が今年度から始めた特定健診・保健指導(メタボ健診)では、腹囲測定が必須でシンボル的存在。今回の統一は、国際的に日本の特異さを際立たせることになる。
先日も話題にしたメタボリックシンドロームですが、診断基準が変わるそうです。世界的には腹囲を測るのは、あまりメジャーなやり方では無いようですね。
腹囲を測ること自体は、個人的には目に見えて分かりやすい基準だと思うのです。ただ、男性が85センチっていうのは結構きついですよね。
っていうのは、私の言い訳ですね。私も最近かなりメタボリックなんで、気をつけないとだと思います。
診断基準が変わったとしても、この85センチっていうのは私なりの基準として、心に留めておきたいと思います。