http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080821-00000007-tcb-biz
テクモ <9650> が値幅制限の下限となる前日比100円(13.62%)安の634円まで下落して、差し引き1200株の売り注文を残してストップ安比例配分となった。比例配分での出来高は4900株。1日を通しての累積出来高は112万8900株となった。
テクモ、突然の社長交代劇だそうです。一身上の都合で9月1日付けで安田善巳代表取締役社長が辞任し柿原康晴会長が代表取締役社長を兼任することを発表したそうですが、経営者のトップが突然交代するというのは、何があったんでしょうかね?株価だけでなく、社員の方々も不安でしょうね。
こんな風に、突然の交代劇があると、会社の裏で何かが起こっているのではないか?ってドラマみたいなことを考えてしまいますね。事実はどうなんでしょうか?事実は小説よりも奇なりって言葉がありますが、株価よりもそうした舞台裏のドラマが気になりますね。
株式とか経済っていうのは、いろいろな事が関連して動いていると思うので、これからどういう展開になるのか?注目していきたいと思います。