- 2008年8月22日 02:02
- 犯罪
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/172073
愛媛県警機動捜査隊の男性巡査部長(44)が21日、捜査車両で巡回中に立ち寄ったショッピングセンターのトイレに、実弾5発が装てんされた拳銃1丁を置き忘れ、紛失。約200人で捜索し、約7時間後、店内に預けられているのが見つかった。
これは、何もなくて良かったですね。今回、忘れたのが障害者用のトイレだったからよかったかもしれません。男子トイレだったら、悪用される可能性が高くなったような気がします。とりあえずは、良かった良かった。
私も昔、公衆トイレに財布を忘れて出て来たら、次にすぐ入った人が親切に声をかけてくれて気が付いた事があります。次の方がすぐに入らなかったら、全く気が付きませんでした。
忘れるってことは人間ですから、誰でもありますよね。ただ、こうしたモノは普通のものではないので、慎重に慎重を重ねて頂きたいですね。日本もかなり物騒な世の中になってしまったので、拳銃などを使った犯罪も増えていると思います。
警察官の方々には、ふんどしを締め直して、頑張って頂きたいと思います。