http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080829-00000068-mai-bus_all
「電機メーカー泣かせ」といわれる激しいデジタルカメラの価格下落。画質のきめ細やかさを示す画素数が1000万画素のカメラは数年前なら超高級品だったが、いまやコンパクトカメラでも当たり前で2万円台のものもある。画質にあまりこだわらないなら、店頭価格が1万円を切る新製品も4月に登場。激しい競争にメーカーの涙も枯れそうだ。
デジカメの価格が下がっているようですね。ランキングなどを見ても1万円以下の商品などが台頭してきているようです。
私がCanonのEos-kissを買ったときには、全部で7万円でした。その当時は800万画素っていうのも凄いことでした。しかし、今は1000万画素を越えるデジカメも当たり前のようにあるようですね。しかも、コンパクトデジカメでも1000万画素を超えていますから、時代は変わるものですね。
最近は、記録メディアも安いですから、画素数が上がってもへっちゃらですね。まあ、実際は1000万画素のカメラを持っていても、1000万画素では撮りませんけどね、、、。そんなに画素数があってもプリントする能力がありませんし、、、。
それでも、大きな画素数を持つデジカメは魅力ですよね。人間の物欲に終わりは無いなーってつくづく思いますね。