http://news.livedoor.com/article/detail/3800203/
第65回ヴェネチア国際映画祭にて、シャーリーズ・セロン主演のコンペティション作品『バーニング・プレイン』(原題)の公式上映が現地時間29日、行われた。先に行われた記者会見では、セロンがブラジル人記者からプロポーズされるハプニングがあった。
昔、映画でこんな感じのシーンがありましたね。なんていうタイトルだったなかな?映画では、恋人同士で最終的には上手くいくんですけど、こんなことが実際にあるんですね。映画のように、そこで話がまとまったら本当にドラマチックですが、そんなに簡単にはいかないですね。
ところで、いつも思うんですけど、ヴェネチア国際映画祭って本当に凄い映画祭なんですかね?まあ、価値観とかにもよると思うんですけど、賞を取っている映画をあまり面白いとは思えないんですよね。
まあ、私のような低級な人間には、ハリウッド映画のような分かりやすい展開の方が、あっていますね。ヴェネチア映画祭とかで賞をとるような映画って、難しくてあんまり面白くないんですよね。
芸術ってそんなものなのかもしれませんが、いろいろと考えながら感じるものではなく、もっと感覚的にシンプルに感動したりできるものの方が私は好きですね。
ヴェネチア映画祭って名前だけで、ありがたがっている人達もいるような気がするのは私だけでしょうか?