実物大、ロビンマスク限定販売

  • 2008年12月14日 23:27
  • 生活
「実物大のロビンマスク限定販売」リビング‐趣味ニュース:イザ!

http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/living/hobby/204512/

生誕29周年(29=ニク)を迎え、キン消しの復刻、牛丼店やコンビニとのコラボs商品が続々登場している「キン肉マン」。今度はメガハウス(東京都台東区)がキン肉マンとともに活躍した正義超人、ロビンマスクの実物大の精巧なマスクの販売を開始した。

キン肉マンでおなじみのロビンマスクの実物大マスクが発売されたそうです。これは、私達キン肉マン世代の人間にとっては、かなり魅力的なアイテムですね。

ロビンマスクは、かなりカッコ良い役柄だったので、このマスクは売れると思いますね。600個限定だとのことなので、注文される方は急いだ方が良いかもしれません。何と、目が光るらしいですよ。

それにしても、キン肉マン誕生29年だそうですが、そんなに昔になるのですね。私が小学校に入るかそこいらで、始まっているのですね。

私がキン肉マンを知ったのはテレビのアニメだったような記憶がありますが、その時のキン肉マンはどちらかと言うとギャグマンガで、キン骨マンとか岩男とかっていうのが主なキャラクターだったイメージがあります。

そして、マンガを読み始めた頃には、バッファローマンとか悪魔超人が出て来たころで、あの頃から「友情バワー」とかいうように、正義の味方風なまじめな話になった気がしますね。

はじめの頃は、超人オリンピックとかで馬鹿みたいな内容も多かったですが、最終的には超人王位決定戦とかかなりキン肉マンが素晴らしく描かれていて、あれはあれで面白かったのですが、ちょっとキン肉マン格好良過ぎって感じでしたね。

ロビンマスクは元々ずっとカッコいい役柄でしたが、途中で挫折したりして、結構人間味があったりして、そういうのも人気がある理由かもしれませんね。

できれば、ロビンマスクに限らず、マスク超人は全部作って欲しいですね。いろいろ希望はありますが、モンゴルマンは結構作りやすいのではないかと思うので、期待したいところですね。

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