Home > インターネット Archive

インターネット Archive

ネットde家系図、登録者数10万人突破

『ネットde家系図』系図登録者数10万人突破(オリコン) - Yahoo!ニュース

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081211-00000011-oric-ent

家系図作成サイト『ネットde家系図』を運営するパワーウィングスは11日(木)、同サイトの系図登録者数が10万人を突破したことを発表した。ユーザーの約8割が男性で、最も登録者が多いのは30〜40代。しかし、積極的に活用しているのは50〜60代で、中には系図に500人以上登録している人もいるという。

ネットde家系図ってはじめて聞いたサービスですが、面白そうですね。私も親戚は多い方だと思いますが、じいちゃんばあちゃんくらいの年代までしか分からないので、その先を探してみたいのは確かです。

みなさんのコメントを見ていると、戸籍法の改正などで昔の戸籍が破棄されるのですね。そうなると、自分達のルーツとか探りたい人は探れなくなる訳ですね。

何でもそうですが、世の中に悪い事を考える人がいるから、どんどん規制が掛かって不便になっていくことがよくありますね。話はそれますけど、銀行や郵便局でも私のような田舎暮らしの人間は、明らかに本人だって相手も分かっているのに、わざわざ免許証でチェックしたりして、本当にバカらしいです。

今回のネットde家系図も一見面白そうなサービスなんですけど、穿った見方をすれば、結構な個人情報が乗っかる訳で、それを悪用しているのではないか?というコメントもありました。

確かに、全てのサービスが無料で使えるというところが、その資金がどこからきているのか?という疑問が湧いて来ますし、逆に今後ユーザーが増え続けた場合の、対応が心配にもなりますね。

無料だからってことで、急にサービスを停止し、情報だけが運営者の手元に残る様になる可能性もある訳で、ユーザーの方もネットde家系図の利用にはある程度注意する必要もあるかもしれませんね。

でも、素直な視点で見た場合、面白いサービスではあるので、今後もこのネットde家系図の動向には注目して行きたいと思います。

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

ワイマックスで高速インターネット

「移動車内で高速通信「ワイマックス」利用 アッカ・ワイヤレス、来夏にも」ビジネス‐情報・通信ニュース:イザ!

http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/203179

無線通信事業者のアッカ・ワイヤレス(東京都千代田区)が、タクシーや高速バスなどの車内で、次世代高速無線通信「ワイマックス」を利用できるサービスを来夏にも首都圏で開始することが9日、分かった。携帯電話などを通じて光回線並みの高速通信でインターネットに接続できる。移動中に大容量ファイルを送受信したいビジネスマンや、無線通信で対戦型ゲームを楽しみたい若年層などに売り込む。

アッカ・ワイヤレスがワイマックスという高速インターネット通信のサービスを行なうそうです。

記事によれば、バスやタクシーにワイマックスで利用する受信機とルーターを設置し、ワイマックス用の電波を受信し、普通のパソコンで利用出来る電波に変換することで、車内で高速インターネット通信が利用できるとの事です。

私はタクシーなどには、あまり長距離では乗らないので、こうした車内でそこまで高速なインターネット通信が必要かどうか?少し疑問もありますが、高速バスなどを利用する場合には、暇つぶしや仕事をする人にはぴったりのサービスですね。

今は、ニンテンドーDSなどでも簡単にインターネットが利用出来るので、子供達にもいいサービスになると思います。

最近は携帯でインターネットをやる人が多いようですが、電話の回線ではなく、無線LANなどの電波を利用出来るものも少しずつ増えているようです。こうした機能を持った携帯端末が増える事で、このワイマックスのような高速通信サービスも益々利用価値があがるのではないかと思います。

個人的には喜ぶべき内容なのですが、でも何となくこうしたサービスが増えれば増えるほど、人間がネットに依存した生活をしている気がして、恐い気持ちにもなりますね。あくまでも一つのツールとして、利用するように気をつけたいと思います。

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

サイバー攻撃で北海道の停電可能

「サイバー攻撃で「北海道の停電可能」 露専門家が組織犯罪に警鐘」世界から‐ヨーロッパニュース:イザ!

http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/192591

来日したロシア最大手のインターネット・セキュリティー専門会社、カスペルスキーラブスの創業者で、最高経営責任者(CEO)のユージン・カスペルスキー氏は産経新聞と会見し、国家や地方自治体を標的にしたサイバー攻撃が活発化している実態を明らかにした。その攻撃能力は「北海道」規模の地方自治体を停電させ、その機能をまひさせる水準にまで達しているとして、早急に対策をとるよう警鐘を鳴らした。

先ほど、ネットやパソコンに人間が支配されて来ているという記事を書いたのですが、このニュースを見ると、そこを攻撃の対象にしている人たちもやはり多くいるのだと言う事がわかりますね。

この一年間で、国家や自治体を狙ったサイバー攻撃が4回起こっているそうです。きっと目に見えていないものや、気が付いていないものなどを含めるともっとあるのではないかと思います。

サイバー攻撃とはいろいろとあると思いますが、ここで紹介されているものは、各自治体が持っているサーバーに一斉にアクセスをして、そのサーバーをパンクさせ機能を麻痺させるものなどがあるそうです。

インターネットの情報はサーバーというコンピューターを使って発信している訳ですが、そこに一斉に大量のアクセスがあるとそのコンピューターが追いつかず、パンクして機能が止まってしまう訳ですね。

現代社会は何でもコンピューターで制御されているので、こうしたコンピューターが止まってしまうと、それだけで多くの機能に影響を及ぼしますね。確か9月くらいの連休でANAのコンピューターの不具合で、多くの便が欠航した時がありましたね。そんな感じだと思います。

記事によればサイバー攻撃によって北海道くらいの自治体ならば、全てを停電させるくらいの危険性は十分にあるということです。

今までは映画の世界の話でしたが、こうしたことは現実に起こる世の中になっているのでしょうね。結構怖いと思います。

それにしても、いつも思うのですが、こうした技術力がある方は、もっと違う所にその能力と労力を使って欲しい物ですね。

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

Googleマップの「マイマップ」公開設定に注意

Googleマップの「マイマップ」公開設定に注意、個人情報掲載例も(Impress Watch) - Yahoo!ニュース

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081104-00000061-imp-sci

「Googleマップ」にユーザーが目印や線を書き込むことができる「マイマップ」機能において、ユーザーが顧客などの個人情報を記載して一般に公開しているケースがあり、グーグルではこうした利用をしないよう注意を呼びかけている。

グーグルマップのマイマップの利用には注意が必要だそうです。自分が作成したマイマップは基本設定では、公開になっているため、誰でも見られる状態になっています。そこにユーザー情報などの個人情報を掲載しているケースが多く見られるとの事です。

確かにマイマップという名前からすると、「自分だけで楽しむもの」って感じがするので、気持ち的に警戒感が薄くなってしまうのかもしれませんね。しかし、このマイマップは非公開の設定にしたとしても、検索にヒットしないだけでURLさえ分かれば誰でも見えてしまう仕組みになっているそうです。

何でもそうですが、便利になればなるのど、それを悪用しようとする頭が良いのか悪いのか分からない方々がいるので、こうしたサービスも善し悪しですね。ネットの社会は今後も益々広がっていき、もっともっと便利になっていくでしょう。しかし、その反面様々な危険性が付きまとっていくのも事実だと思います。

本来、ネット環境などは一つの道具に過ぎず、それは自分の生活を快適に過ごす為のものな筈です。しかし、最近はネットやそれに付随するサービスなどは道具の域を超えて、私達の生活に大きな影響を与えているのも事実です。

たまに停電などになり、電気が切れてしまうと、パソコンなどが全く出来なくなると、仕事も全く進まなくなります。そう考えると、人間はだんだんとコンピューターに支配されて来ている様にも思います。

怖いのは悪い事をする人達だけでなく、本当はこうした便利さになれてしまう私達の心なのかもしれませんね。私も気をつけたいと思います。

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

株式会社こくばん.inの理由

「つぶすわけにはいかない」----こくばん.inを会社化した理由 - ITmedia News

http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0809/19/news073.html

趣味で開発した「こくばん.in」は、もうけるつもりもなかった。だがユーザーが増えるにつれ「つぶすわけにはいかない」と思い始めた。株式会社にし、収益化に本腰を入れる。

株式会社こくばん.inという会社をこの記事ではじめて知りました。趣味のサイトが盛り上がりを見せて、あまりにも大きくなりすぎたので収益化の為に株式会社にしたそうです。

確かに、個人で提供するサービスでは、収益がないと運営していくのは大変だと思います。何ごともユーザーがあってのサービスですから、そのユーザーを楽しませる為には設備投資も必要になってくると思います。そして、それを続けるにはある程度の収益がないと続けていけないので、こくばん.inが法人化したのは、自然な流れだったのでしょう。

このように、はじめは個人の趣味ではじめたサイトが法人化して、大きなサービスになるって言う事は、ネットの世界では珍しいことではない気がします。

たしか、SNSの「グリー」もはじめはサラリーマンだった方が結局起業して法人化し、株式会社にしたように記憶しています。こうやって考えると、ネットの世界にはまだまだビジネスチャンスが転がっているのでしょうね。

こくばん.inっていうサービスは黒板に落書きをする感覚で絵を描いたりできるそうです。単純に落書きをするのは楽しいですよね。そうしたライトな感じが受けたのかもしれませんね。きっと同じようなサービスは他にも沢山あるのだと思うんですが、これがブレークした理由に、優秀な作品があったから見たいですね。

記事にもありますが、タモリさんの似顔絵などを見ると、めちゃくちゃ上手く描けています。本当に同じものを使って描いたのかと思うくらい凄いですね。

こうやって考えると、ネットのサービスというのは、そのサービスの質だけでなく、利用するユーザーの質も普及には大きな影響がある気がします。

こくばん.inの社長さんはユーザーさんの利益を守るために、株式会社化をしていますよね。このようにユーザーのメリットを第一に考えている姿勢が結局はサイト繁栄のポイントなのかも知れません。

こくばん.in、これからも注目のサービスになりそうですね。

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

副大統領候補ペイリン氏のメール、ハッキングされる

副大統領候補ペイリン氏の個人メール、ネットに流出 | WIRED VISION

http://wiredvision.jp/news/200809/2008091821.html

現アラスカ州知事で米共和党の副大統領候補であるSarah Palin氏が個人用で利用している、『Yahoo! Mail』のアカウントがハッキングされ、その内容の一部が9月17日(米国時間)、インターネット上に掲載された。

副大統領候補のペイリン氏のメールがハッキングされ、ネット上に流出したとのことです。これは酷いですね。こうした個人のアカウントがハッキングされて、それが流出してしまうっていうのは、現代社会の恐ろしさを感じますね。

今回の場合は、愉快犯みたいなところがあるらしいので、ハッキングされたメールが数件公開された程度ですが、やろうと思えばずっと知らないように受信しておいて、相手の動きを監視するってことも出来る訳ですね。

ペイリン氏の場合、副大統領候補ってこともあるので、もしかしたらオバマ陣営の作戦なのかもしれませんが、こうした事まで選挙の一環として行なわれているようならば、アメリカの大統領選挙っていうのは、一体何の為のものなのか分からないですね。

いろいろと便利になればなるほど、本当に、映画のような世界が身近になっていて恐ろしくなることもありますね。

私たち一般市民は、ペイリン氏のような立場ではないので、個人のメールを狙い撃ちしてハッキングされるってことはないと思うけど、不特定多数のメールのアカウントをハッキングして、プライバシー情報を盗み取るってことは、これからも十分に増える可能性がある犯罪だと思います。

よく言われますが、メールがハッキングされないようにパスワードを随時変更するなどの対策をキチンとしなくてはいけないなーと考えさせられる事件だと思いますね。

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

NHK「きずな」でハイビジョン伝送

ネット衛星「きずな」でハイビジョン伝送、NHKが北京五輪で成功(Impress Watch) - Yahoo!ニュース

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080911-00000041-imp-sci

NHKと宇宙航空研究開発機構(JAXA)は10日、超高速インターネット衛星「きずな」(WINDS)を使ったハイビジョン映像のリアルタイムIP伝送実験に成功したと発表した。北京オリンピックの国際放送センターと東京のNHK渋谷放送センターなどで8月2日から24日まで実験した。

いつの時代もそうですが、まだまだ沢山の技術が開発されているんですね。衛星を使ってハイビジョン映像がリアルタイムで伝送できるとなると、今後は中継などもかなりクリアな画質になるのではないでしょうか?

テレビだけではなく、医療の分野とかでも、クリアな映像をリアルタイムでやりとりが出来るようになることで、過疎地などでも遠隔医療などの技術が進むかもしれませんね。

ただ、どんな技術でもそうですが、表があれば裏がある訳で、こうした技術が開発されればされる程、いろいろな部分で悪い事にも利用される不安も出て来ます。グーグルマップとかを見ていると面白い反面、映画のようで怖くなるときがありますね。

きっとその家に衛星からの生の映像を使ってネットでもマップが見える時代がくるでしょう。そうなった時に、私たちの生活は便利になるでしょうけど、ちょっと怖い部分も沢山ありますね。

ハイビジョンのクリアな映像で誰かに覗かれている。なんて考えるだけで嫌ですね。まあ、私たちがどんなに不安になっても技術は進歩して行くでしょうから、それは仕方が無い部分もありますね。

それを込み込みで私たちは受け入れて行かなくてはいけませんね。

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

グーグル10歳の誕生日

「グーグル奇跡の成長から10年 "善玉"イメージかすみ懸念も」IT‐インターネットニュース:イザ!

http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/it/internet/176282/

インターネット検索世界最大手グーグルは7日、創立10周年を迎える。スタンフォード大学の学生2人がシリコンバレーのガレージでひっそりと始めたベンチャー・ビジネスが、たった10年で株式時価総額1500億ドル(約16兆円)を超える巨大企業に成長した軌跡は、インターネットが現代社会に与えた衝撃の大きさと比例している。

私がインターネットをはじめたのが大学の頃だから、丁度11年前くらいだったと思います。その頃からYahoo!Japanが日本の検索エンジンではトップのシェアを誇っていました。私の記憶が正しければ、その当時ヤフーはロボット検索にgooを使っていたような気がします。

その内、ヤフーで検索するとgoogleという名前を見る様になりました。はじめは全く関心も無かったので、goo系列の会社が代わったんだと思っていました。すると見る見る内にグーグルは大きくなって行き、ヤフーとも分かれて単独でもシェアをとる様になっていきました。

グーグルが凄いのは、検索を中心として地図や他のサービスを次々と発表したことでしょう。急激な成長はかなりyoutubeの時に見られるようにかなり強引な買収なども多くあるので、反発も多いような気がします。

でも、そのお陰でいろいろなサービスが無料で利用出来、私たちの生活はいつの間にかグーグルに依存して来ているような気もしています。

グーグルのサービスは使えば使う程、こちらの情報がグーグルに渡り、私たちのプライバシーは無くなっているように感じます。その辺の危機感を常に持っていないと、私たちはグーグルの手のひらで動く孫悟空のように、グーグルに生活を監視されてしまうのかもしれません。

少し前までは、巨大なマイクロソフトに立ち向かう企業などいないと思っていました。しかし、グーグルがあっという間にトップにのし上がって来ました。そう考えると、グーグルも決して安泰ではないと思います。

次の10年後、ネットの世界はどんなになっているのでしょうか?

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

iPhone 3G対PRADA Phone

http://japan.cnet.com/special/story/0,2000056049,20378893,00.htm

この夏大きな話題となり「想定以上の売れ行き」(ソフトバンク代表取締役社長の孫正義氏)というiPhone 3Gと、同じタッチパネルとして注目されるPRADA Phone。「女性の憧れケータイ」を代表するこの2つの端末は、一括で払えば合計20万円近い(発売当初/iPhone 3Gは16Gバイトの場合)もの。この2機種はいずれも、ちょっと"セレブ"なケータイと言えるでしょう。そこで、どちらも所有する編集部女性スタッフJとNの2名がゆる〜く、比較レビューします。

iPhone G3とPRADA Phone、どちらも携帯というよりは、端末って感じですね。これらを見る限り、パソコンがドンドンと携帯化している印象ですね。私の場合は電話はあくまで電話で良いのですが、確かに外出先で気軽にインターネットやメールがチェックできるというのは、便利だと思います。

まだまだ、どちらも高価なもので、私の手に届くものではありませんが、私ややっぱりAppleファンなので買うとしたら、iPhoneの方ですかね。実物を見た事がないので、ちょっと分からないのですが、少し携帯にしては大きい感じがしますね。

あまりにも小さすぎる携帯は使いづらい気がしますが、大きすぎるのも持ち歩きに不便なので、その辺のバランスが難しいですね。

これからも、この分野の端末はドンドン新しいものが出て来ると思います。新しい機能を付ける事は各会社で可能だと思います。しかし、このような「ブランド力」を付けたものはそう簡単には出来ないと思います。

PRADAだけでなく、ディズニーとかも携帯分野に参戦してきているので、今後もこれらの競争から目が離せませんね。我々ユーザーにとっては、「良い物」が提供されることが一番ですから、競争は歓迎ですね。できれば、ネットつなぎ放題の価格ももっと下がって欲しいですね。

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

欲しい!格安軽量パソコン

今年に入り、突如としてフォーカスされたPCのジャンルがある。ASUSのEee PCをはじめとする低価格小型ノートPCだ。UMPC(Ultra Mobile PC)、ネットブックなどとも呼ばれ、5万円程度で売り出され、気軽に買える価格と持ち運べる小型軽量を実現したことが人気の秘密。さらにインテルの新しい小型機器向けのAtomプロセッサが登場したことで、ブームの第2幕がスタートした。

 どんなものでも商品開発する際には、ターゲットを絞ると思います。この小型軽量PCは、Officeとかその他のアプリケーションはとにかく使わず、メールとネットだけできれば良いくらいのユーザーを対象にしているのだと思います。

 今の私の環境では、モバイルを持ち歩いて外でネットをするということがほとんどないので、実際にはあまり必要は無いんですけど、やっぱりこういう記事を見ると欲しくなりますね。

 現実的に、ネットをやるのがパソコンの最優先事項なので、これくらいのパソコンは丁度良いかもしれません。

 世の中はパソコンよりも携帯ユーザーの方が増えているそうですが、携帯とパソコンの間って感じの位置づけで、これからも普及していくかもしれませんね。

 もしかしたら、その内パソコンを使うのは「おたく」だけ、みたいになったりして、、。何でもモバイルで済んでしまう世の中になっていくかもしれませんね。

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

初音ミク痛車が「SUPER GT」に参戦

初音ミクのステッカーを貼り、ミクをイメージしたデザインの「痛車」が、国内最大級のツーリングカーレース「SUPER GT」(GT300クラス)に参加する。8月23、24日に鈴鹿サーキット(三重県)で行われる第6戦への参戦に向けて準備が進んでいる。

 初音ミクって名前を久々に聞きましたが、こんなところでも活躍してたんですね。ネットの(特に2ちゃんねる系)の面白い所は、いろんな人が集まっているから、いろいろな可能性が広がることだと思います。

 初音ミクが流行った理由も、それを使ってかなりクオリティの高い音楽が沢山出来たからだと思うし、音楽だけでなくイラストやその他の動画など、その筋の一流の方達が面白い作品を造ったからでしょう。

 見ていると、「もっと別な方向性でその能力を使った方が良いのでは、、」と思うくらい、素晴らしい作品が出てくる事が多いので、見ていてバカらしいほど楽しいですね。

 今回の車もその系統なのでしょうか?詳しい経緯を調べてませんが、そんな雰囲気がありますね。何事も一流の仕事には美しさがありますね。益々面白い展開になって欲しいものです。

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

Index of all entries

Home > インターネット Archive

Search
Feeds

Return to page top